4000万の法人案件に着手して、この世の勝ち組と負け組の構造を知った話

考え

こんにちは、ひろむ&まっつーです。

 

今回は、僕らが受け持ったでかい法人案件のお話をします。

DRMの仕組みを作った上での1からのサイト作成を任されたのですが、

契約金は4000万円でした。

ちなみに儲かっている法人とかだと、4000万なんて金額は少額だったりしますので、こういうのバンバン出してきます。

 

で、今回はその案件をやりながら悟ったことがあったので、それについてお話をしていけたらと思います。

冷静に考えて4000万という大金はいったい何なのか…

僕らがこの案件に着手しながら思っていたこと。

それは、なんか4000万って金額が「なり行き」で決まったけど、冷静に考えてこれヤバくね?

ということです。

僕らは今でこそ月収400万円とか稼いでいますが、数年前まではただの大学生だったんです。

時給1000円もいかないバイトをしていました。

100万円という金額ですら大金に思っていましたし、ましてや1000万円なんてのは手に届かない額。

雲の上の存在だと思っていました。

それが今回の契約金、4000万円でしたから。

 

ひろむ、まっつー、もう1人いて、その3人でやっていたので山分けするという形でしたが、

こんな金額、普通だったらたった2〜3ヶ月動いただけで手に入るようなものではありません。

サラリーマンだったら、到底不可能な金額でしょう。

ありえないような話です。

雇われていたら絶対に手に入らない金額。

 

そして、この案件を任された時、
やっていることは、
ネットビジネスの知識をただ使っただけでした。

サイト作って、先方の好みのプロフィールやキャラクターを作って、売って欲しいものを販売するためのメルマガを組む。

ぜんぜん難しいことではなかったので、途中で

冷静に考えて、これだけで4000万円はやべぇだろ…

となったという感じです。

見えないところでとんでもない格差ができあがっている

僕らは都内のカフェでいつも作業していたのですが、やはりサラリーマンをたくさん見かけます。

あくせく働くサラリーマンを横目にコーヒー飲みながらカタカタパソコン打ってるわけですが、
純粋に比較して、「動いている金額の違い」を痛感しました。

かたや、1日で1万円そこらしか稼げていないサラリーマンがいる。

そのすぐ横で、1日で何十万円、何百万円という金額を稼いでいる自分たちがいる。

 

本当に、

知っているか?知らないか?

一歩踏み出したか?踏み出していないのか?

で、こうも「生き方」・「お金の稼ぎ方」が変わってくるんだな…

ということを実感しました。

 

そして、これは僕らも頭に入れなきゃいけないのですが、もっと見えないところでお金は動きまくっているということです。

年収数億、数十億、数百億クラスの人は、一晩で何千、何億という金額をお互いに動かしあっていると思います。

今の世の中、
周りにはサラリーマンばかりなので、常識的には稼ぐ金額や動くお金も、数十万円動いたらすごい…

とかその程度に思ってしまいがちです。

しかし、自分たちの見えないところで、実は経営者の世界が広がっていて、考えられないような金額が日々動いている。

このことを深く実感して、この先動いていかなければと思いました。

絶対に、富裕層側に行った方が人生イージーですし、やりたいことも思う存分できますからね。

 

僕らの目標は年収で1億円を超えることですが、それすらもステージの途中でしかないと思っています。

いずれは、数十億クラスの人間、本当の資産家になれるよう、毎日動いていきたいと思います。

 

 

ひろむ&まっつー

 

 

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