まっつーのプロフィール|アスペで人生絶望してた元明大生が月収400万到達するまで

まっつー

こんにちは、まっつーです。

「絶望」

僕のこれまでの人生を一言で表すなら、上記の言葉が一番ふさわしかったと思います。

 

稼ぐ前まで、

僕は生きてきて毎日のように、

自分・社会・すべてに絶望していました。

今でこそ、
ネットビジネスの世界に入って3年くらい経ち、
月収は100〜400万円ほど稼いでいます。

最近は200万は切らなくなってきましたが、良い月は400万とかいきます。

 

こんだけ稼いでいると、「まっつーさん、すごいですね!」と言われる機会が非常に増えました。

ですが、ここまでくるのには苦しいことの連続でしたし、先ほども言いましたが、
人生に絶望しまくっていました。

 

今回は僕のプロフィールということで、

  • まっつーはいったいどんな人間なのか?
  • なぜ、ダメダメだった僕が月収400万円をたたきだせたのか?
  • どうやって絶望の人生を希望あふれる毎日に変えたのか?

などを具体的にお話していきます。

読むだけで稼ぐための成功の秘訣なども分かるようになっているので、ぜひ参考にどうぞ。

 

【まっつー実績】

・明治大学政治経済学部卒
・ネットビジネス歴3年以上
・最高月収418万円
・個人コンサル累計48人突破!
・法人コンサル経験あり
・セールスコピーライターとして、実業で活躍
・法人案件を通して3日で216万円稼ぐ
・DRMの法人案件で契約金4000万の仕事を任される

孤独と劣等感・勉強が唯一の友達だった高校生時代

僕は生まれつきアスペルガー症候群という、「発達障害」というものを持っています。

ですから、

  • 大勢になると、コミュニケーションがうまくとれない
  • 冗談を言うのが極端に苦手
  • 友だちも作りにくく、人間関係でも挫折の連続

といった感じで、非常に孤独感あるれる毎日をおくってきました。

 

高校生の時は、生きてるだけで辛かったです。

同級生は毎日みんな笑ってすごしていました。

朝、授業が始まる前や授業の間の休み時間、放課後…

 

クラスのみんなは楽しそうにみんなで会話していました。

誰かがボケて、誰かが突っ込んで、笑いあって。

正直、めちゃくちゃ羨ましかったです。

 

僕はアスペルガー症候群ということもあり、冗談を言うのが極端に苦手。

そんなことから、

休み時間の時にあまり僕に話しかけてくれる人はいませんでした。

 

こちらから喋りかけようとしても、別に面白い話ができるわけでもない。

話しかけても会話が続かない。

だから、休み時間も机の上でひとりぼっち。

灰色の毎日でした。

「まっつーって、つまらないやつだよね…」

自分の中では、みんなからこんなふうに思われているんだろうな…

ということしか感じませんでした。

 

みんなが笑って話して楽しそうにしているのに、その輪に入ることができない。

とてつもない孤独を感じました。

 

まだ高校生で思春期だったこともあり、この頃は多感な時期です。

僕は、

なぜ、みんなが普通にできていることが、自分にはできないのか?

という悩みに押しつぶされそうになっていました。

 

絶望的なほど、自分に劣等感を覚えました。

自分は人並み以下。

凡人にすらなれない。

何のために生まれてきたんだろうか?

苦しむために生まれてきたのだろうか?

このように自問自答する毎日を過ごしていました。

 

高校生の頃、クラスでふざけて楽しそうにしている同級生を見ていると、本当に辛かったです。

特に感じたのは、昼ごはんの時。

楽しそうに昼ごはんをみんなで食べている。

だけど、自分は会話に入れない。

いてもいなくても変わらない存在。

何のために生きているのか分かりませんでした。

 

人から必要とされない。

自分の未来に希望なんて持てるはずもなく、ただただ苦しみながら生きるだけ。

この世は冷静に考えて地獄だと思いましたし、生まれなきゃよかった…

と何度も思いました。

 

数千、数万回はくだらないと思います。

 

時には自分を産んだ親を恨んだこともありました。

両親が自分を産みさえしなかったら、
自分はこんなに苦しまなかったのに…

このような理由からです。

 

自分のコミュニケーション能力のなさを改善するために、本は何十冊も読みました。

クラスの人たちに話しかけまくりました。

でも、一向に改善されない。

 

テレビでお笑い芸人の番組も見まくりました。

どうしたらあんなにテンポよく面白い話ができるんだろう?

研究しまくりました。

 

でも、一向に改善されない。

自分はアスペルガー症候群。

脳の一部の機能が上手く作動していないので、努力ではどうしようもありませんでした。

 

そんな絶望の高校生時代でしたが、唯一の僕の救いは勉強でした。

勉強って、頑張れば頑張るほど、結果になってあらわれるんですよね。

 

僕はもともとそんなに頭が良い方ではありませんでした。

だから、センスとか要求される「数学」「物理」「国語」などなど、そういうのはからっきしダメです。

高校1年生の時の数学Aで、理解できなくてめっちゃつまづいてました。

 

でも、なんとか頑張って「暗記」すれば、テストでは高得点がとれました。

英語、数学、理科、社会…

どれも頑張って暗記していれば、結果になって表れました。

 

特に人生で何も楽しみのなかった僕は、

頑張ったら結果になって表れてくる

という勉強に、気付いたらハマっていました。

筋トレなどもしっかり続ければ結果が出て、それでハマる人がいますが、同じような原理だったと思います。

 

当時は劣等感のかたまりでしたから、テストで高得点を取ることは、自分の承認欲求を満たす上でも必要なものだったのではないかと思います。

テストで良い点を取っていたら、自然と僕に話しかけてくれるクラスメイトも増え始めました。

「まっつー、おまえ頭いいんだからさ、教えてくれよ!」
みたいな感じです。

会話することも徐々に増えていき、
何とか孤独を免れることもできていました。

 

また、テストで高得点をとれば先生も褒めてくれるし、親も褒めてくれる。

当時、何もなかった自分には「勉強」というのが唯一の救いであったようにも感じます。

頑張れば、ある程度は報われる。

自分を必要としてくれる人が現れる。

今考えても、勉強にのめり込んだ理由には納得です。

 

とはいっても、先ほども言いましたがセンスとか、ひらめきなどが要求される理数系は全くといっていいほどできません。

マジで計算は苦手でしたね。。

バイト4回クビになり、道路に飛び出して自殺しようと考えていた大学生時代

ほとんど友だちができず、唯一の友達は勉強…

という、灰色の高校生活を送っていましたが、

僕は明治大学の付属の高校に通っていたため、

大学にはエスカレーターで行けてしまいました。

 

しかし、大学に入ってから楽しい毎日が待っていたかと言えば、そうでもありません。

まず、大学生はみな楽しむ「サークル活動」。

  • アスペルガー症候群で集団行動が苦手
  • コミュニケーションもろくにとれない
  • 冗談を言うのが苦手で、人と仲良くなりにくい

という特性を持っている僕は、自分の興味あるサークルに参加しても、
全くといっていいほどに楽しめていませんでした。

英語を勉強しまくっていて、英会話などに興味があったのでそういったサークルに参加しようとしました。

 

でも、

みんな楽しそうに喋って仲良くなっているのに、

自分は仲良くなれない。

「まっつーはどう思うの?」

と聞かれても、「え、あ、えっと…」となってしまい、会話が成立しない。

 

大勢になると、極端に緊張してしまい、上手く話せないのです。

 

そして、上手くみんなの輪に入れなかったので、サークル活動は諦めました。

ここでも、自分の能力のなさに絶望したことを覚えています。

 

自分は人とは一生、仲良くなれないのではないか?

いつまで孤独に生きなくてはならないのか?

自分は楽しむ権利すらないのか?

こんなんで、これから社会に出てやっていけるのか?

 

漠然とした不安を覚えていたころでした。

「バイトなら普通にできないかな?」と思い始めたのは。

 

もしかしたら、バイトで自分の毎日を充実させられるかもしれないのでは?
という淡い期待を持ち始めました。

これが、さらなる絶望へとつながる道とは知らずに。

 

僕は最初に飲食店のバイトを始めました。

某有名チェーン店で、長崎ちゃんぽんを販売しているレストランです。

 

でも、まさかここまで自分は仕事ができないとは思いもしませんでした。

飲食店のバイトを舐めていました。

誰でもやっているようなバイトなので、

自分も普通にできると思っていましたが、想像以上に

  • マルチタスク
  • 臨機応変な対応

が要求されるのです。

 

頭の回転の遅い自分には、不可能でした。

昼時、めっちゃ混んでる時に、

  • お客さんが来店したら席を案内する
  • 最初に水を渡しに行く
  • 注文が来たら取りに行く
  • できた料理を運ぶ
  • お会計をする
  • 食べた後の料理を片付ける

など、いっぺんにいろいろな作業をしなくてはなりません。

 

人が多すぎて、いったい何をすればいいのか?

こんがらがってろくに動けない自分がいました。

 

水を渡しにいったら、

「違うだろ!今こんだけ料理ができてんだから、まずそれを先に運べ!!」

「見ればわかるだろ!今はお会計に人が並びまくってるから、会計の処理からだ!」

このようなことを店長に言われ、怒られまくりでした。

 

バイトに行けば、常に怒られる。

あろうことか、

「まっつー、君って本当に使えないね」

「こんなに仕事ができない人は初めてみたよ」

「あーあ、時給泥棒とは君のことだね」

と、嫌味や悪口をこれでもかと言われました。

 

しだいにバイト先のシフトがどんどん減らされていき、店長からは

「まっつー、できればやめていただきたいんだけど…」

「君のバイト仲間も迷惑しているはずだよ…」

このようなことを言われ、辞めました。

実質、クビになったようなものです。

 

本気で人生に絶望しました。

なぜ、自分は普通以下なのか?

なぜ、ここまで自分は無能なのか?

悩みまくりましたし、生きる気力も失っていました。

 

それでも「たまたま飲食店の仕事が自分に向いていなかっただけなのでは?」と思い、
ほかのバイトにもチャレンジしてみました。

ですが、結果は惨敗。

家電量販店のバイト→クビ

塾講師のバイト→クビ

中小企業のインターンシップ→クビ

どれも上手くコミュニケーションが取れないこと、仕事ができないことにより、クビになりました。

飲食店のバイトも合わせれば、計4回ほどクビになっています。

 

この時に僕は悟りました。

「自分は社会から必要とされていない」

ということを。

 

ついに自分の絶望の人生に耐えきれなくなり、本気で自殺を考えました。

どうやって死のうか?
親には死ぬ前に言うべきか?
何が一番苦しまずに死ねるか?
遺書には何を書くべきか?

毎日のように考えていました。

 

実際に書いた遺書がこれです。

本気で死のうと思っていました。

死んだ方がマシだと思いましたし、
「もう苦しまなくていいんだ…」と思うと、
むしろ安心していたくらいです。

 

本当に末期だったと思います。

「お父さん、お母さん、ごめんなさい。」

「ここまで育ててくれてありがとうございました。」

こんなふうに思って、ボロボロ泣いていました。

 

ちなみに本当に死のうとしていたから分かりますが、

マジで人って死ぬ時に人に相談したりしません。

 

ひっそりと死ぬんだと思います。

急に自殺した、、とかが普通だと思います。

両親には元気な自分を見せていましたし、まさか自殺を考えているなんて、思ってもいませんでしょうし。

 

そして、ついに

  • 高層ビルから飛び降りるか?
  • 道路に飛び出して死ぬか?

この2択で、どっちにしようか迷っていた時でした。

 

ネットビジネスの世界を知ったのは。

怪しすぎるネットビジネスの世界と常識破壊的な世界を知って…

ネットビジネスで稼ぐという手段があるのは正直、自分の人生の転機でしかありませんでした。

僕はもともとパソコンには詳しくなく、人差し指でタイピングしているような人間でした。

しかし、

  • 用意するものはパソコン1台、ネット環境のみ
  • 最初は副業から始めることができ、リスクはゼロで一人で家で稼げる
  • サラリーマン、主婦、学生、いろんな人が稼いでる

このようなうたい文句につられて、
ネットビジネスに非常に興味を持ってしまったのです。

最初は

「いや、こんなので本当に稼げるのかよ…」

「怪しいな…胡散臭い…」

「第一、自分なんかが成功するわけないよな・・・」

とは思いました。

 

こういった「副業詐欺」みたいなものは多く存在すると知っていましたから、なおさら警戒はしていました。

しかし、自分には選択肢がありませんでした。

他に生き方が見つからなかったのです。

普通に働いてもクビになるレベルだったので。

 

その理由から、

「パソコン1台でできて、リスクはないらしいし、とりあえずやってみるか。」

「信じるな、疑うな、確かめろ、って有名な言葉があるくらいだし」

「まあ、これで成功しなかったら、もう思い残すことなく死のう・・」

このように思って、実際に始めてみようと思いました。

 

ちょっと動いてみると、実際にネットビジネスで稼いでいる人とたくさん会うことができたので、
まったくの嘘ではないことも分かってきました。

僕はこのような感じでネットビジネスを始めるにいたったのです。

 

そして、最初はアフィリエイトの塾に入り、それなりに毎日作業をしました。

途中に変な情報商材を買ってしまい、騙されたこともありました。

 

文章がどうしたらうまく書けるのか?

たくさん悩んで勉強して、どうにか身につけていきました。

 

その結果、
紆余曲折はありましたが、

3ヶ月で月収5万、

6ヶ月目で月収11万、

10ヶ月目で月収40万、

一年と半年で月収100万までいきました。

今はもう3年経ちますが、最高月収は418万円まで伸ばせました。

そして、信じられない方も多いかもしれませんが、今は月収をもっと伸ばせると思っていて、
本気で年収1億目指してます。

ネットを使って自動化の仕組み構築と、法人案件を取りまくってれば超現実的だと思っています。

 

もちろんここまで来るのに、
毎日少しずつ、コツコツと作業や勉強をしてここまでこれたのは確かですが、

やはり稼げた時、最初は、

「自分でもやればできるんだ…」

と思えたということが本当に嬉しかったですね。

 

もともと自分は継続力とかそこまである人間ではありません。

朝早起きしよう!とか決めても、3日坊主で終わるタイプです。

 

高校数学も理解できず、暗記でどうにか対応していたほどです。

 

そんな僕でも、少しの勇気と少しの努力で変われてしまいました。

 

はじめて月収100万とか出したときは自分でも驚きましたが、

成功者の真似さえできれば、結果は出るんだ!!

こんなふうに驚いたことを覚えています。

絶望から希望に満ち溢れる毎日へ

僕は現在、毎月数百万円なにもしなくても入ってくるような「不労所得状態」になりました。

家のベッドで寝てようが、
友達とカラオケして遊んでようが、
フィリピンのセブ島に旅行に行ってようが、
彼女と自宅でのんびりネットフリックスやYouTubeを見ていようが、

勝手にお金が入ってくるようになりました。

 

そして、お金や肉体、精神、人間関係など、

「すべてのものからの自由」

を手に入れました。

 

誰にも縛られず、
人間関係に悩まされてストレスもためることなく生きられるようになりました。

「仕事ができなくて、アルバイトを何度もクビになった僕ですらできた…」

こんな成功体験から、自分に大きな自信も持てるようになりました。

 

今では堂々としていることが多いですし、
何よりも心に余裕が生まれました。

人にネットビジネスを教えてあげれば感謝もされますし、
「まっつーさんとお話すると勉強になります」
と言われ、尊敬もされます。

 

また、ネットビジネスを通してつちかった知識を話せば、リアルのビジネスをやっている社長さんからも

「もっと教えてほしいです!!」

と言われるくらいです。

コンサルを頼まれたり、コピーライターとして代筆したり、DRMのお願いをされたり、めちゃくちゃ稼げてしまいました。

 

本気でお金に困ることはもうないんだな…と思いましたし、人からは尊敬されるわ、付き合いたい人とだけ関われるわ、本当に最高の人生が手に入りました。

劣等感ばかりでネガティブで死ぬことばかり考えていた以前の自分とは大違いです。

 

正直、もしもネットビジネスをしていなかったらと思うとゾッとします。

もし普通に会社についていたらと考えたら、

「なんでそんなに仕事できないのかな?」

「きみは甘えてるの?そんなんでこの先、社会でやっていけると思ってんの?」

「ふざけるのもいい加減にしてほしいな」

なんて言われる毎日だったかもしれません。

 

アスペルガーということで、ぶっちゃけ周りの人より劣っている自分に対して、日々劣等感に悩まされていたかもしれません。

この世から消えたい・・・と毎日思っていたとしても、不思議ではありません。

 

というか仕事クビになってニートになってたかもしれません。

 

このように考えると、最初は怪しいし、こんな胡散臭い世界あるわけねーだろ!なんて思っていましたが、ネットビジネスの世界に踏み出して本当に良かったです。

 

これまで生きてきて人生に絶望しかなかった自分が、
希望を持てるようになりました。

毎日毎日
「消えてしまいたい…」

「そしたら楽になれるのに…」
なんて思っていた自分が、

まさか

「まだ死にたくない!」
「やりたいこともやれることもたくさんある!」
「人生は楽しめる!もっと充実した毎日をおくるぞ!」

なんて思えるような日がくるなんて、
夢にも思いませんでした。

ネットビジネスを本気でやって、本当によかったと思っています・・・。

さいごに

今は月収400万を超える月もあり、悠々自適に暮らすことができています。

しかし、ここまで読んでくれたあなたなら分かるかと思いますが、僕はとてもつらい思いをたくさんしてきましたし、

自分の人生には何度も絶望してきました。

 

しかし、そんな自分でも今は楽しめていますし、起業家の仲間にも恵まれ、今はこうして2人でブログを運営するまでになれました。

コンサル生を稼がせてあげればとても感謝されますし、人生そのものが充実しています。

 

僕自身の経験から言えることは、

人生に絶望する必要はない、辛いなら逃げればいいんだよ

ということです。

僕はぶっちゃけ、一人で稼げたら苦しい毎日から逃れられる・・・

と思ってブログをはじめましたが、気づいたら稼いで仲間にも恵まれ、

人生が変わっていました。

 

ぜひ、僕の経験を参考にしていただけたらと思います。

 

そして、今ぼくのように人生を変えたくてネットビジネスの世界に入ったけど、稼げる情報になかなか上手くつながれていない・・・

という人は多いと思っています。

 

悪質な情報発信者は本当に多いですからね。

ですが、本気で人生を変えたい・・・そんなふうに思われる方たちが、

しっかり正しい情報につながれるよう・・・

ということで、僕はこのブログの運営にたずさわっています。

 

ぜひ、本気で稼いで人生を変えたい方は、かなり突っ込んで稼ぐ方法を教えていますので、

僕らのメルマガに登録していただけたらと思います。

 

終わり。

 

 

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このブログは、200時間残業を繰り返した「ひろむ」と、4回職場の仕事をクビになった「まっつー」の2人が書き上げています。

 

「まっつー」と「ひろむ」はブログで月400万稼ぐまでに、時間とお金を使ってきました。

その内容を暴露しているからか、ブログ記事が勉強になると評判です。

 

また、ブログ以上に濃い話は、LINE講義の方でこっそりとお送りしています。

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まっつー
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社会にぺちゃんこにされながら二人で合計1億稼いだ怒涛のブログ

コメント

  1. こう より:

    僕も発達障害を持っているので、おっしゃることはよくわかります。
    現在ブログで月収5万くらいしか稼げていませんが、まっつーさんやひろむさんの情報を見ていって、これからどんどん収益を増やしていこうと思います!
    ためになる情報くうございます!

  2. ゆいぴ より:

    とても苦労されていたことがよくわかりました。
    私も人よりうまく生きれなくて悩んでいましたが、
    こんな人がいるんだ!と勇気をもらえました。
    まっつーさんやひろむさんのLINE講義、登録して見てみます!

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