今は圧倒的に個人が稼ぎやすい時代ということを説明してみる

ひろむ

こんにちは、ひろむ&まっつーです。

 

今回は、個人の時代が来ているというのを論理的に説明してみました。

この記事内容を理解するだけで、今の日本社会でなぜ個人が圧倒的に稼げるのか?というものが理解できます。

このようなビジネス視点で見れている人は少ないので、ぜひ参考にどうぞ。

多様性の時代の到来・人々は娯楽を求める

結論から言うと、

現代が多様性の時代であり、人々は娯楽を求めるから

というものになるのですが、初めて聞いた方は頭にはてなが浮かぶかと思います。

というわけで解説していきます。

 

多様性とはどういうことかというと、今は人がお金を使う理由って、自分がやりたいことや好きなことに使うという風潮があるんですよね。

昔はモノがなかったので、洗濯機や冷蔵庫など、作れば売れた時代でした。

でも、今はモノは溢れかえってます。

生きてくために便利なモノはすでにみんなそろえていて、そのようなものにお金を使わなくなってきているのです。

逆に何に使うのか?というと、自分の趣味だったり、体験だったり、見えないものにお金を使う人が増えているのです。

例えば、ディズニーランドに行くというのが最たる例ですね。

他にも、自分の悩みやコンプレックスを解決するためにお金を使ったりもします。

自己啓発だったり、自分が成長するためにお金を使う人も増えてますよね。

こんな感じで、いろいろな面で需要が多様化しているのが今の時代です。

 

そして、その中でニッチな分野というのはたくさんあるわけです。

大手はわざわざニッチなジャンルに入ってくることはなく、個人でもガンガン戦えるといった感じですね。

今の時代はいろんなYouTuberがいますが、
彼らも多様化した人々の需要をきっちり満たしていますよね。

ちなみに僕らのこのブログは、個人で稼ぎたいという方に向けて発信しています。

個人で情報発信をするのは簡単である

今時、ブログやSNSを使えば、それこそ簡単に情報発信を始められてしまいます。

しっかりとターゲットをリサーチして、
「こんな悩みがあるんだ…」というのが見つかったら、それを満たしてあげるコンテンツを作れば普通に売れます。

めちゃくちゃビジネスは簡単にできる時代になってます。

 

彼女いない歴=年齢 の人に、彼女の作り方を攻略したコンテンツを作って売るなど。

英語をめちゃくちゃ勉強してTOEICで900点は取れたけど、英会話がほとんどできない。

そんな人をピンポイントに狙ったコンテンツを作るなど。

やろうと思えばいくらでもできます。

 

今はそれこそニッチな分野なんて探せばたくさんありますし、ネットを使えば全国の人相手に商売できるので、個人でやるなら稼ぎまくれます。

この時代の流れに上手く乗れると本気で稼げるので、ぜひこのブログ記事を読んでいる人には動いてもらえたらなと思います。

 

 

ひろむ、まっつー

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

このブログは、200時間残業を繰り返した「ひろむ」と、4回職場の仕事をクビになった「まっつー」の2人が書き上げています。

 

「まっつー」と「ひろむ」はブログで月400万稼ぐまでに、時間とお金を使ってきました。

その内容を暴露しているからか、ブログ記事が勉強になると評判です。

 

また、ブログ以上に濃い話は、LINE講義の方でこっそりとお送りしています。

ひろむ&まっつーがこっそりと、濃い話をしてるLINE講義はこちら

ひろむ 考え
hiromatsuをフォローする
社会にぺちゃんこにされながら二人で合計1億稼いだ怒涛のブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました