ひろむのプロフィール|早稲田を出て、週7日暇人のニート経営者になった男の自己紹介

ひろむ

はじめまして、ひろむです。
僕の自己紹介をしていきたいと思います。

僕の実績についてですが、こんな感じです。
 

それでは、なぜ僕がこのような、
実績を出すことができたのか?

それについて、これから、
話をしていきたいと思います。

早稲田大学に入って知った社会への絶望

 
僕が高校を卒業した後は、
早稲田大学に入りました。

で、自分は小学生の時から、

「孫子の兵法」を暗誦していたり、
孔子の論語を読み続けたりと、
かなりの勉強オタクでした。
 
そんな調子で、中学、高校は勉強してきたため、
大学に入ってからは絶対に、
研究者になろうと思っていたわけです。
 
そして、当時は、毎日毎日、
勉強し続けてきたこともあり、
「自分は頭が良い」とひたすら思い込んでいました。

 
そして、受験勉強ではやりたくない科目を、
勉強しなきゃだけど、
「大学に入れば自分の好きな学問をひたすら学べる」
ということで、胸をワクワクして、
希望に満ち溢れていました。

そして、僕は大学に入ってから、
毎日、大学図書館にこもり切って、
あらゆる勉強をし続けました。

理系科目も関係なく、
手当たり次第、
勉強していたと思います。

朝から晩まで図書館にい続けたことから、
大学院生の友達が大量にできました。

図書館に朝から晩までこもっている、
大学1年生が珍しかったのでしょう。

そこで、僕は本格的に統計学と、
経済学を勉強するようになります。

というのは、 「統計を用いて実証研究する」
というスキルが得たかったからでした。

統計学を学び、自分が問題意識を、
持っているテーマを統計ソフトを用いて、
分析をしていく。

 
 
 
それで、勉強を続けていって、
論文を書いたり、ひたすら実験を、
繰り返していったのですが・・・
 
そこで僕はある違和感を次第に感じるようになりました。
 
 
勉強すればするほど、 勉強が段々とつまらなくなっていくのです。

というのも、僕が大学で統計学を学ぶために、
他大学の人と交流をしたりしていると、
異次元なレベルで頭が良い人が現れ続けます。

 
早稲田だけではなく、
東大、京大、東工大などの人たちと、
会話をしていると全く理解ができないのです。

 
 
具体的には。。。。。
 
・ご飯を食べていたら、急に日本の将来の人口推移をプログラムを組んで、分析し始める。それを1週間繰り返して、嬉しそうに1人で論文を書き始める。それで論文賞に応募して、受賞してしまう。
 
・僕と僕の友人が論文を読んで1週間かけて理解できる所を、たった10秒で理解して、教授とその論文の良さに付いて延々と語り合っている
 
・実証研究のために海外論文を20個読み続けたり、200人以上にアンケートすることを何の苦労だとも思っていない。むしろ、楽しそうにやっている
 
・「僕とこの点について勝負してください」と教授にディベートを仕掛け始める19歳の大学生がいた
 
 
こーいうぶっ飛んでいる人が、
次々と現れるようになります。
 
そして、しかも大学1年生や2年生の段階で、
普通のように現れてきます。
 
 
そして、彼らと話していてわかるのは、
「全く会話が成立しない」 ということです。
いわゆる、天才という人たちと、
会話をすると、彼らが何を言っているのか、
全くついていけないのです。
 
 
例えばですが会話の中に、
Google検索しても全く出て来ないような、
意味不明な言葉が大量に出てきます。
 
 
まあ、学問をある程度やった人なら、
これは常識だと思うのですが、
彼らが使う言葉のレベルがぶっ飛んでいるわけです。
 
(僕は最初、余りにも聞きなれない言葉なので、彼らが作った言葉だと思ってました)
 
英語で書かれている専門書に出てくる用語で、
大学の図書館の地下奥深くに眠っているような本にしか、
書かれてない用語を会話の至る所に平気で使ってきます。
 
 
 
それでいて、結論から話すから、
途中で何の話をしているのか、
もはやわからなくなる。
 
でも、天才は天才同士楽しそうに、
話をしているので、僕はもはや、
劣等感すらわかなくなりました。
 
 
頭の構造がそもそも違うのです。

圧倒的な天才との落差を見せつけられた瞬間でした。

僕が「論文読むの苦しいなあ。。。大変だなあ、、、」 と言ってる中、

 
彼らは、ノンストップで、
15時間くらい費やして、
論文を読み尽くして、
海外論文まで目を通している。
 
それで、それをやった上で、
「自分がやりたい勉強」と言いながら、
1人で研究をし始めている。

そして、そのような天才たちとも、

話をしていて、最初はぶっ飛んだ世界だなと
楽しかったのですが、
段々と天才たちについていけなくなります。
 
 
天才というのは本当にぶっ飛んでいるので、
ご飯を食べていると思ったら、
急に笑い出して、ノートに思いっきり、
何かを書きなぐったりとか、
 
急に人を殴り始めたりとか、
マジで理解ができないことを、
大量にするわけです。
 
「流石にこれは理解できんわ・・・・」
ということが続出していくわけで、
その上で話していることが全く理解できない。

そして、そのような天才たちが
大学教授や研究者になっていると考えると、
到底自分がその道を辿ることは無理だと悟ったのです。

 
「自分が研究者になるのは無理だな、というか向いてないな」とこの時に僕は1人で気づくことになりました。

結局、僕はこれまでひたすら続けてきた「勉強」というフィールドで、勝負していくことを諦めます。

 

早稲田在学中に起業し、200万の利益をメディアから得る

 

勉強を続けて、研究者になることを諦めた僕は、
その後、バイトやインターンシップなどを続けて、
最終的には起業を経験することになります。

  起業をした際には大規模でやることはせずに、
リスクが少ない、Webメディアを作りました。 

サイトを作って、
そこで商品を紹介していく仕組みを作ったので、
アクセスが集まれば集まるほど、
利益が出るようになりました。

化粧品を売ったり、
サプリメントを売ったり、
もうとにかく売りまくった感じです。

時には自分でサービスをお客さんに提供したこともあります。

受験生に「大学受験のために成績を伸ばして、合格する方法」を送り届けていたこともありますし、

個人事業主でWeb集客を行いたい人にコンサルティングをしたり、
彼女ができずに悩んでいた人に彼女を作るために服を一緒に見て回ったり、
合コンに行ったりするサービスを提供したこともあります。

僕自身、これはこれまでにコツコツと
「勉強」をしてきた経験が役に立ったように思います。

例えば、メディアを作って、
サイトで商品を紹介するのって、
やり方が決まっていて、
シンプルなことがほとんどです。

 
 
そして、勉強をすることが圧倒的に少ない。
僕が嬉しかったのは、
圧倒的な難易度の低さと覚えることの少なさです。
 
 
例えば、メディアを作って、
商品を売って利益を上げるために、
学ばなければいけないことってほとんどなくて、

「大学受験」や「大学での論文執筆」に比べたら恐ろしいほど簡単です。

 
 
これは謙遜しているのでもなく、控えめに言ってもそうだと思います。
メディアを作るための勉強は受験勉強に比べたら、異常に楽。

僕自身、早稲田に入るための試験勉強の方が
何百倍も大変だったように思いますから。

そして、僕は「受験勉強」のノリで勉強していたのですが、

1、2ヶ月もしないうちに大体の方法論は掴んだので、
実践することにします。

そんな感じで、大学4年生の頃には
月収30万近くを稼げるようになっていて、
累計で200万近くを稼ぐことができました。

 
 
やはり、ビジネスの勉強は受験勉強よりも
遥かに簡単で、非常に面白かったことを覚えています。
 
 
そして、何よりも役に立つという点に興味を惹かれました。
 
僕が統計学を学んだのは、
世の中の事象を研究したいという考えがあり、
その根本には

「現実社会をもっと深く知りたい、中身を見ていきたい、この現実社会を知りたい」
という思いがあったわけです。

 
 
でも、実際に学問というのは世の中の事象を
客観的に捉えることが本職であって、
そこで実際に世の中と関わって、
何かをしていくわけではありません。
 
 
ですが、ビジネスであれば、
実際に市場があり、お客さんがいて、
それで売る商品があって、競合がいてと、
当事者として世の中を知ることができると僕は思ったのです。

 
それでいて、受験勉強や大学の勉強の、
何十倍も覚えることがなくて、
続けるだけでお金を得ることができてしまう、
ことを考えたら、なんて素晴らしいんだろうかと、
思うようになります。

日本の労働環境に対する疑問が爆発

 
大学在学中に200万近くの金額を稼ぎ出して、
大学を卒業してからは、
IT系の会社に就職することになります。
 
 
その会社はホワイト企業と有名で、
僕自身が入ったのですが、実際に仕事を、
してみると、まったくそんなことはありませんでした笑
 
 
確かに仕事業務自体はそこまで重くないのですが、
人間関係の問題が複雑すぎて、
毎日、尋常じゃないストレスを抱えるのです。
 
 
そして、僕は次第に会社で働き続けていて、
ある疑問が出てくるようになりました。
 
 
「今の日本の状況を踏まえた時に、
   年功序列、終身雇用の会社で働いて、
   自分に将来があるのだろうか?」
 
という疑問です。
 
僕がそもそも、ホワイトなIT系の会社に入ったのは、
自分のメディア運営をやりつつ、本業で会社でゆるりと、
働いていくということを考えていたからでした。

そして、実際に副業という形でメディア運営を、
やることで、金銭的に安心なのではと、
大学生の時は考えていたのです。

 
ですが、少なくとも、今の会社の状況を見てると、
「今後10年、20年後も倒産せずに続いてるのか?」
と考えると、そんなことはないですし、

その会社に自分がいた所で、
将来的に安全か?と言われたら、
明らかにNOなのです。

 
 
そして、会社の上層部や幹部の人たちは、
「会社を去って、転職するなんて裏切り者だ」
ということを内心思っているのがわかるし、

かと言って、周りの同期の人たちを見てると、
「この会社には未来はないよね」
という話をしている。

僕は次第に、会社に居続けることと、
サラリーマンとして働くことにだんだんと、
疑問を感じるようになったのです。

一応言っておくと、
僕はサラリーマンを否定してるわけではありません。

というよりも、今の日本の状況を踏まえて、
サラリーマンとして働くことが段々と、
メリットがなくなってきていると言いたいのです。

・年金をもらえるかわからない(ってかもらえない)、
・今ある仕事は10年以内にほとんどなくなっていく
・日本の人口は将来に渡り、激減していく

しかも、このような日本情勢が厳しくなっていて、
「今、ある仕事がなくなっていきますよ!」という、
雰囲気が漂っているのにも関わらず、

 
「Youtuberやブロガーみたいな仕事は胡散臭い!」
「メディア作成?アフィリエイト?ネットビジネス?
   そんなの詐欺だろ?????」
みたいな風潮も同時に漂っています。
 
 
つまり、「これから仕事がなくなっていきますよと恐怖する人々が多い中、これから新たに出てくる仕事に就くのは怪しい、胡散臭い」というサラリーマンにとっては、身動きが取れない状況になっているわけです。
 
まず、終身雇用や年功序列というシステム自体は、
歴史的に見たら最近できたシステムです。
 
高度経済成長期に作られたシステムであり、
少なくとも、今の日本の状況には、
全くもって合っていません。
 
 
だからこそ、僕は副業として自分のメディア作成を、
続けていたのですが、次第に、会社で働くことに、
意義を見出せなくなっていきました。
 
・親の介護
・結婚
・年金問題
・老後の生活
・家のローン

これらのことを考えれば、考えるほど、
会社で働き続けるのは得策ではなく、

むしろ、自分でお金を稼がなければ、
この先、生き残っていけないのではないか?
と強く思うようになりました。

 
「人工知能が仕事をし始めて、失業してから考えるのは遅すぎる」
「親の介護で親を殺すか、生かすかの選択に迫られてから考えるのは遅すぎる」
「子供の大学のローン地獄にハマってから、自分の会社が潰れたら遅すぎる」
 
僕はそのように考えるようになったのです。
 
 

500万を稼ぎ出して、会社を逃亡

 
僕は会社で働き続けることに、
疑問を覚えてからは、
大学時代に取り組んでいた、
メディア作成を復活することにします。
 
 
大学時代に作っていたメディアを、
さらに強化していき、
その他のメディアも立ち上げる。
 
これをひたすら繰り返していき、
最終的に月収500万という数字を達成して、
会社を辞めることになります。
 
 
周りの人からは
「こんな良い会社を辞めるなんてもったいない!」
と言われ続けたのですが、僕は普通に無視しました。

というのも、今後5年、10年先のことを考えると、
会社に居続けるよりも、自分でメディアを作って、
スキルを磨いた方が、「リスクが低い」からです。

僕は現在、メディア作成のスキルを活かして、
法人企業のコンサルティングなどを行ったり、
企業案件に取り組むこともできています。

 
 
また、新たにメディアを作って行く過程で

・WEB集客
・WEB広告の運用
・WEBコンテンツの作成
・ランディングページの改善

 
など法人相手にも通用するだけの、
スキルが得られるようになりました、
 
 
つまり、会社で働き続けるよりも、
個人として活動した方が得られるスキルが多く、
今後5年、10年を考えたら確実に、
会社を辞めた方が得だと判断したわけです。
 

結局、500万くらい稼ぎ出した後に、
会社を辞めましたが、今では普通に、
何のストレスもなく暮らしています。

そして、それからも僕は、
たった2ヶ月で400万近くの利益が出るサイトを、
作ったりもしました。
 
 
また、1日20アクセスしかないサイトでも、
月に10万以上の報酬が出るシステムを組んだり、
ひたすら色々な実験を繰り返しました。
 
 
そして、これほど稼げるようになってから、
明らかに僕の人生は大きく変わったことを、
実感するようになります。
 

お金を得ることで人生は大きく変わりました

お金を稼げるようになることで、
明らかに人生が変わりました。
実際にお金を稼いだことで得られたメリットがこちらです。
 

・朝好きな時間に起きて、夜、好きな時間に寝ることができるようになる。

・自分の好きな人とだけ、関わることができるようになる
・嫌な上司や先輩など、人間関係の問題で悩むことがなくなる
・好きな時に好きな場所に旅行することができるようになる
・ランチやディナーで値段を気にせずに食べることができるようになる
・本を好きなだけ買ったり、自分の好きな勉強を好きなだけできる
・1日中、家で寝ていても自分が作ったWebサイトから利益が出るようになる
・海外旅行に気軽に行けるようになる
・魅力的な異性に出会う機会が増える
・友達や知り合いが増えて、交流の輪が広まっていく
・服やファッションにかけることができるお金が増える

などなど・・・・・
 
あげればキリがないのですが、
本当に数多くのメリットがありまくりです。
 
 
だからこそ、今ではストレスなく生活できるし、
毎日を楽しく送ることができています。
 
 
正直、このような生活を送れるようになると、
昔は全く思っていませんでしたが、
実際にネットビジネスを始めて、
現実のものにすることができました。
 
 
お金を稼げば、本当に人生の選択肢は増えていきます。
 
海外留学に行ってもいいし、
自由自在に住む場所を決められます。
 
 
これほどの生活を達成できるようになるのは、
ネットビジネス以外にそうそう難しいよなーと、
今では感じているわけです。
 
 
今では普通に平日の昼間に新幹線に乗って、
ふらーと旅行に行ったりとか、
 
ふらりとホテルに泊まって朝の10時くらいまで、
寝ていることが多かったりします。
 
 
最近は旅行にはまっているので、
結構新幹線に乗りまくっていますね。
 
 
ただ、遊びつくした感は結構あるので、
しばらくは仕事にまた戻ろうと思っています。
 
 
実際に月に100万以上入ってくると、
ほとんどの場合、使いきれないですし、
贅沢しても、普通に余ります。
 
 
 
だからこそ、なんだか暇でぼーっとしてる日が、
結構続いたんですね。
 

さらに上を目指して、仕事をしています

そして、今ではこれまで以上に、
進化することを目指して、
仕事をしています。
僕がこのようなライフスタイルを得られたのも、
お金を稼ぐために、進化したからです。
 
進化の先にしか成長はないし、現状維持は退化でしかありません。
 
 
上には上がいて、自分はどこまでのレベルに行けるのか?
 
 
それを日々考えています。
 
 
まだ月収1000万しか稼ぐことができていませんが、
年収10億円以上を目指して今は、
ビジネスをしています。
 
 
というか、今の自分にとってそこが最低ラインであり、
目指すべきスタートだと思っているので、
今後1、2年以内に達成させる予定です。
 
 
また、まだまだインターネットビジネスで、
試行錯誤する余地が残っているので、
ここで膨大にトライアンドエラーを繰り返し、
 
実業の方に討って出て、本格的に、
収益を上げていきたいと思っています。
 
 
なので、まずは月1億を目指して、
今の収益を倍近くにすることが目標ですね。
 
 
 

まとめ

 

実際にストレスフリーに、
毎日を送れるようになっているし、
楽しむことができるようになりました。

 

ただ、これも在学中に始めたネットビジネスが、
きっかけだったとは思いますが、
ビジネスで稼ぐことは非常に簡単です。

月収100万レベルであれば、ちょっと勉強すれば、
誰でも行けると本気で思っています。

大学受験に比べたら、
信じられないくらい簡単だし、

大学の勉強と比較しても、
やはり、圧倒的に簡単でしょう。

そして、ネットビジネスには人生を変えるほどの、
破壊力があります。

僕がこうして、毎日を楽しく過ごせるのも、
ネットビジネスのおかげです。

そして、僕はこのブログは、
れっきとした実力者2人が、
更新しているメディアであり、

そこら辺の情報発信者や、
薄っぺらい本の内容とは、
一線を画すものです。

・大学在学中からネットビジネスを続けている2人
・月収1000万という数字を叩き出している2人
・試行錯誤を繰り返して、得られた膨大なマーケティングデータを持つ2人
・500万以上の自己投資額を使っている2人

このブログを運営しているのはこのような特徴を持つ2人です。

今後も有益な情報をお届けしていくので、
興味がある方はYoutubeやメルマガの方にも、
登録してもらえればと思います。

 

それでは。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

このブログは、200時間残業を繰り返した「ひろむ」と、4回職場の仕事をクビになった「まっつー」の2人が書き上げています。

 

「まっつー」と「ひろむ」はブログで月400万稼ぐまでに、時間とお金を使ってきました。

その内容を暴露しているからか、ブログ記事が勉強になると評判です。

 

また、ブログ以上に濃い話は、LINE講義の方でこっそりとお送りしています。

ひろむ&まっつーがこっそりと、濃い話をしてるLINE講義はこちら

ひろむ
hiromatsuをフォローする
年商1億円を稼ぐ経営者2人によるビジネス講義

コメント

  1. ちぃこ より:

    確かにこの先、ITだろうと、大手の一般的な企業だろうと先が見えなさすぎなのでこのブログを読んで、試行錯誤しながらネットビジネスやってみようかと思いました。
    これなら子育てで退職しなきゃいけない、介護で退職しないといけない、なんて立場の人も安定した収入が出来るだけで不安は少し解消しますよね。
    みんながみんな上手くいくとは限りませんし、ある程度の努力は必要ですけど…

  2. spring より:

    「ストレス社会」と言われるだけあって、会社で働いていると大変なことがたくさんあって、すごく神経をすり減らしている自分に気が付きました。
    自分で考えて「どう働くか」を考え直してもいいなあと思いました。
    メディア関係のことをもっと勉強したくなりました。

  3. とも より:

    サラリーマンをやっているともと申します。
    自分も今ブラックな会社で精神を疲弊させてます。
    こんな稼ぎ方があるんだと知って、希望が湧いてきました。
    今後も参考にしていきます。

  4. まーくん より:

    確かに日本社会は、無駄な苦労して稼いだお金じゃないとずるいみたいな雰囲気があって変ですよね。それぞれの能力を生かしてひろむさんのように効率よくお金を稼いで、そのお金で自分らしいライフスタイルを手に入れることが受け入れられる社会になって欲しいです。ひろむさんのような成功例を見ると勇気が出ます。

  5. rionoriori より:

    大変興味深く読ませていただきました。webmメディアの立ち上げ時の話はブログを書いている自分からすると非常に興味深いコンテンツでした。せっかくなので、メディアの立ち上げ方やなぜその「商材を販売しようと思ったか」などの企画立ち上げの背景なども記載していただけるとさらに面白いブログになるのではないかと思います。

  6. 伊藤 より:

    自分も今の世の中の働き方について疑問を持っていましたが、実際に行動することは出来ず他の人と同じように現在働いています。
    それに比べひろむさんは、自分が思ったことを行動に移し成功していて普通にすごいと思いました。
    実際に作ったサイトの作り方や運用の仕方が気になります。

  7. ゆうだい より:

    ネットビジネスにはまっていく理由が変わっていると感じました。きっと頭脳は優秀なのでしょう。天才を意識し過ぎていたのは面白く感じます。ただ、コンテンツ自体は非常に優れていて、本当に役に立ちます。LINE講義の方、登録させていただきたく思います。

  8. るぞらん より:

    会社を辞めてネットビジネスへ移行するということは、いまの世間の人たちだと将来性が無く失敗する確率も高いよと批判する人も多いです。そんな中で500万円の資金を貯めて会社をやめ、現在もネットビジネスでバリバリお金を稼いでいるということで、それほど管理人様のコンテンツが充実しているんだなあと思いましたし、継続力が凄いと思います。

  9. trtcune より:

    私も現在早稲田大学に在学しており
    将来は就活してきっとサラリーマンになって…といった人生を送るのだろうと思っておりました。
    ですがネットビジネスを活用することで
    自分の自由に、やりたいときに、フルタイムで働くよりもお金を稼げる
    非常に素敵な生き方だと思いました。
    そんな生き方もあるのだと知ることができてよかったです。

  10. おおばやし より:

    自分もニートで似たようなことをしているのですが、月に10万円も稼げません。
    これからのスキルアップのために色々と参考にさせていただきます。

  11. もぶたろう より:

    ネットビジネスを親族がしており、興味はあるものの、どうしても胡散臭く感じてしまっていたのですが…
    実際に、会社で働いている身として、人間関係の複雑さ、この先会社が本当に存続するのか、という部分を改めて考えると、これから新しい時代に移り変わる中で、ビジネスも変わっていって当然だと思いました。
    親族の事、胡散臭いなんて思わずにチャレンジしている事を応援しなければな、と感じました。

  12. ミー より:

    好きなことを楽しくやってそれだけの大金が稼げるというのはかなり羨ましいです。社畜という言葉が浸透しているように、日本のサラリーマンは何のために働いているのかわからないくらい働きまくってますもんね。
    何をどんなふうに記事にして販売してどれだけ稼いだのか、もっと詳しく知りたくなりました。

  13. のりこ より:

    自分も就職活動にて苦戦している大学生ですが、この記事を読み、起業という手段があることを初めて知りました。この記事を参考に自分も頑張ってみようと思います。

  14. コモド より:

    お金が無い事で犯罪に走るような国ではないけれど、お金が無い事で暮らし難い国にはなっていますよね。なので、多少でも多くのお金を稼げるようになる為の情報はとても貴重だと感じます。

  15. びんぼーじん より:

    とてもまぶしいです。
    私は半生をサラリーマンですごしてきました。
    そうするしか能がなかったのです。
    しかし、これからの若い人たちは、こうして自分の力で道を開いていくことを真剣に考えたほうがよいのでしょうね。
    思いきって跳べる人たちにとって参考になることを願っています。

  16. みとん より:

    社会不適合者と称していましたが、お金を稼ぐ方法を考え、実際に実績を出して生活しているので、十分社会に適合している!と思いました。やはり頭が良いんだろうなとつくづく感心しました。

  17. rachel_pt より:

    最近では大学在学中に企業する若い方が増えていますね。昔のような大学を出て会社に就職すれば安心という考えはもう古いのですね。ひろむさんのように自分で稼ぐという意思を持った人が増えるのはとても良い事です。自分には子供がいますが、子供の頃から「お金」の教育を親がしていくことも大切だと思いました。

  18. ゆうきEL より:

    自分も今社会に対して一定の不満を持っていたりしたのですが、ひろむさんの記事を読んで頑張ろうという気持ちになりました。
    素晴らしい人生だと思います。参考にさせていただきます。

  19. ace's up より:

    現状を変えたいとの思いは常にあるのですが、なかなか踏み出せずにいます。
    ネットビジネスには興味を持っていたのでこのブログをきっかけにまずは一歩踏み出そうと思いました。
    自分へのいい刺激になりました。

  20. あきこ より:

    私の場合、会社で必死に働いても節約生活です。自由時間をしっかり確保しつつ十分稼げたら言うことなしですね。

タイトルとURLをコピーしました